この辺は海が近くて、ドライブに行く場合などは海沿いを車で走って見ると気持ちの用場所です。しかし、最近ではなんとなく海の水も増えてきているような気がしたものですが、だんだんと自然破壊が身近な問題へと発展して来ているのを感じてしまいます。
テレビなどでもエネルギーの問題などいろいろといわれていることありますが、家族でドライブしているときのことです。山の上にも風力発電のための風車が見えるのです。あれは近くまで行きますと、大変大きなもので、初めてそばまで行ったときには驚いてしまったことがあります。
石油だけに頼ってきた今までに対して、さまざまなエネルギーが考えられて来るのだろうかと思いますが、風力エネルギーの次にくるのはどのようなものなのでしょう。それこそいろいろなことを考えてしまいますが、波のエネルギーが一度に来ないような対策をとることも必要で、それこそ「波の自然のエネルギー」をうまく利用したような人のためになるエネルギー対策が必要だと思いました。
波が岸に打ち寄せるエネルギーはいったいどこから来ているのでしょう。しかし、それを人のために有効利用するには、もっと自然の「本質」というか、「自然のからくり」を理解する必要があると思いますね。
